2026年2月1日 ,家族4人で兵庫県にあるハチ高原へスキーへいってきました。
子どもたちの板はレンタルで済ませる予定だったので、事前に“アップル”というレンタルショップの割引券まで印刷して準備万端。

今回は初めて氷ノ山国際スキー場側から大久保という民宿街にある駐車場へ向かいました。
「レンタルショップは渡航リフトの横にあるらしいよ〜」
そんな情報を頼りにワクワクしながら到着したら…
えっ!
閉まってる!!
え、うそでしょ。 !!!
ゴール目前でまさかのシャッター。
家族全員で「ヤバイ!」の大合唱。
しかし、少し進むと別のレンタルショップを発見。

看板もなく、店名も分からないまま、とりあえず板を借りることに。
「まあ借りられたし、良かった良かった」
そう思ってゲレンデへ。
滑ってる途中で気づいた衝撃の事実
ふと子どもの板を見ると…
“アップル”って書いてあるーーー!!
伝票にもアップル。
駐車場の領収書にもアップル。

え、じゃあさっきの店、アップルだったの!?
店に書いとけよ〜!!!
割引券で2500円引きになるはずだったのに…
気づいた時にはもう遅い。
レンタルできるか焦ってしまったのが原因です。
返却時にダメ元で聞いてみたら…
「割引って…できます?」
と、あわよくばの気持ちで聞いてみたら、
「初めに言ってください」
だとさ。
うん、まあ、そうなんだけどさ…。
なんか…なんか…残念な気分。
まとめ:スキーは楽しかったけど、アップルはスッキリしない。
スキー自体は楽しかったけど、
“看板のないアップル”事件は忘れられない思い出になりました。