ひろのLIFE

あまりにも酷い文章力を、少しでも向上させるためにブログを始めました。40代家族4人でのキャンプ、旅行をメインとして、車メンテナンス/神戸市周辺の情報 / 資産運用(日本株、中国株、米株、FX)を書いていきます。

お年玉にいくら入れるか?夫婦の育ちで意見が違うのはあたりまえ

2019年も小学3年生と中学1年生の子供たちはお年玉をもらい、必要な分を貯金箱にいれて残りは預金していました。

何に使うかは自由ですが、私の子供の頃はすぐ におもちゃ屋に行きゲームソフトに目を輝かせていた記憶があります。内容はあまり分からないので、当時はファミコンマガジンやケースのイラストで想像を膨らませていました。

 

ところで子供へのお年玉はいくら渡すのか?

 どこの家庭でも悩むことですよね

親も孫にいくら渡せばいいか聞いてきますから難しいのでしょう

 

ネットで調べるといろんな額が出てきますが、結局は自分の渡したい額の検索結果に納得してします

その結果、次のようになりました。

小学1,2・・・1000円

小学3,4・・・2000円

小学5,6・・・3000円

中学生 ・・・5000円

高校生 ・・・5000 or 10000円

 妥当な金額と思うか、少ないと思うか

これこそ自分の子供の頃の体験が影響しているのかもしれません

 

実際、裕福では無かったのでこれで満足していたし

心から「ありがとう」と思ってました

 

だからでしょうね

我が子にもこれ位で十分だと思ってしまうのは

 

よく考えると、私の頃と金額が変わって無いんですよ

初任給は上がってるのに

 

さて、遅くなりましたが

妻は、私の思う金額は「安い」と思うことが多いそうです

お年玉だけでなく、旅行、車もそうなんです

 

何故か?

育ちが良いんですよ〜

夫婦共働きのおばあちゃん子

 

甘えれますもんね(*^^*)

こっそりお小遣いなんかもあるし

 

私なんかは駄菓子が精一杯でしたよ(>_<)

 

 

親戚の金額も気になりますよね?

もらう側、渡す側

差があると気まずいですから

 

だから我が家では事前に先程の金額を伝えてます

悩まなくて良いので楽チン